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「 2008年04月 」 の記事一覧
突発性発疹にかかりました
先日、娘が突発性発疹にかかりました。
既に高熱の発熱は経験済みで、その時にもらったアドバイスもあったので、食欲も十分にあり、41度くらいまでは、それほど問題はないだろうと思っていました。 でも、2日経ってもなかなか熱がさがりません。実は、沖縄旅行も控えていたこともあって、病院に行き、突発性発疹だろうということがわかりました。 3日目に熱は下がったので、予定通り旅行に行く事にしましたが、肝心の発疹は出なく、おかしいなと思っていましたが、旅行の最終日に全身に発疹がでました。 「突発性発疹」と知らなかったら、相当驚いていたと思います。本当に全身にまんべんなくきれいに出てました。 発疹自体は2〜3日程度できれいに消えていました。(ちなみに、本によるとたまに発疹が出ない人もいるようです) 突発性発疹については、以下のサイト等が参考になります。 発熱から治るまでは、下に書いたような感じです。 1日目:38度から39度くらいの高熱。それほど機嫌も悪くなく、食事も問題なく食べいていたので、大きな問題はないと判断し様子見。 2日目:40度を超える高熱。緊急病院へ行く事も考えるが、食事も問題なくとれるため、41度までは待つ事に。 3日目:熱が下がらないため、病院へ。突発性発疹と判明。特に薬も飲まずに、その日中に37度前後まで下がる。 4日目:沖縄へ。熱は37度前後で、その日は移動のみ。 5日目:熱も平熱にもどるが、発疹は出ない。うんちが下痢っぽくなる。 6日目:調子にのって海に入る(5分程度)。水着に着替える時に、全身に発疹が出ている事を発見。 7日目:発疹が消え始める。下痢が止む。 8日目:発疹はきれいに消える。 今回は旅行も控えていて、熱が下がらなかったら、旅行をキャンセルしなくては、という事情もあったので、それなりに焦りましたが、発熱や病気自体の対応にはだんだん慣れて、余裕もでてきました。 また、突発性発疹の特徴として、あまりぐったりせずに、熱や発疹がでるものの、案外元気な状態らしいです。
テーマ:パパの育児 - ジャンル:育児 社会保険上の扶養と源泉徴収税上の扶養
結婚したり、子供ができたりすると「扶養に入れる」というようなことをします。
実はこの扶養ですが、2種類あるとご存知でしたか? 僕は全く知りませんでした。 結論から言うと、件名のとおり2種類があるとのことです。 源泉徴収税上の扶養 社会保険上の扶養 ちなみに、娘は ↓△箸發扶養になっています。 しかし、実は、うちの嫁は,扶養ですが、△扶養ではありません。 ,惑末調整の時に書く、例のものです。 △蓮健康保険や年金に対する内容です。簡単に言うと、健康保険証を自分で持っているか、旦那の会社の健康保険証を持っているのかで見分けられます。 そういえば、嫁は源泉徴収税の扶養となっていたのですが、健康保険証は自分の会社のを持っていて、「あれっ」と思ったことがあるのですが、よくわからずに放っておきました。 今回判明して、調べたのですが、嫁は現在育児休暇中です。「今は所得収入が無い(=源泉徴収税の対象)」が、「育児給付金を受領中(=社会保険に入っている必要あり)」というわけで、,扶養ですが、△扶養となっていないようです。 もし、1年経って、仕事に復帰しておらず、育児給付金も支払われなくなったら、社会保険の扶養に入れたほうが良いということになるようです。 これは、嫁が産休に入ったときには全然気にしなかったのですが、引越しをした際に、住所変更届を出し、それにあわせて、源泉徴収の変更やら、年金の変更やら、いろいろとあり、適当にだーっと書いて出したら、人事部のほうから、待ったがかかり、上記が判明しました。出産にともなって奥さんが育児休暇したり、仕事をやめたりした人は注意ですね。
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