男による妊娠・出産と育児・仕事・遊びに関する日々の奮闘記と、そしてそこから得たノウハウを紹介するブログ
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子どもが生まれることを契機にはじめた当ブログ。
男の育児をメインにしていましたが、幅を広げ、男の仕事、遊びにを記していこうと思います。

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2008.05.15 Thu
沖縄旅行(2)~子供の飛行機の乗り方


待ちに待った出発の日。前日夜中まで荷物を用意していたので、ちょーねむいです。
眠い中、普通の平日なので、電車に乗ったら、ちょー満員です。
子供をつれて(さらにスーツケースももって)満員電車はかなりきつい。ベビーカーで行こうと考えていましたが、却下してよかったです。
なんとか羽田に着き、無事登場できました。

ところで、子供と一緒に飛行機の乗り方、知っていますか?電車やバスは良く使うのでわかりますが、飛行機ってどうなっているのか。僕も今回まで良く知りませんでした。
国内線の場合、3歳未満の子供は親がいれば飛行機のチケットは必要無いようです。
ただし、大人1人に対して、子供一人までが無料で、それ以上子供がいる場合は料金が必要なようです。
つまり、大人が抱いて乗れば問題なく、抱く大人がいないのであれば、席が必要になってくるので、席代は必要とのことです。
でも乗機拒否などはされないようです。
※国際線では、時間が長いためかルールがちょっと違ったと思いますので、要確認です。また、航空会社によっても変わるかもしれませんので、参考にされるかたは要チェックです。

飛行機の娘ですが、離陸するまではワイワイ喜んでいるのですが、離陸の準備に入ると突然泣き出しました。
子供には何か危険を察知する超能力みたいなものがあるのではないかと思ってしまうほど、行きも帰りも離陸準備で泣き喚いていました。
たまたまタイミングがよかったのでしょうか。。

離陸の準備の段階なので、立ってあやすこともできずに大変でした。何があっても泣き止むような便利なおもちゃ、方法をもっているならば、このときのために用意しておくべきだと思います。

しかし、離陸してしばらくすると不思議と泣き止み、そのまま就寝。
着陸のときは、特にさわぎませんでした。
離陸で騒ぎ始めたときは、子供は特殊な能力を持っているから、何かいわゆる虫の知らせというやつなのかと思いましたが、普通に何もなく終了でした。




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